実家に2羽別でコザクラインコがいます。
父が面倒をみているのだが、手乗りではない。

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手乗りインコの魅力とデメリット

実家にいる2羽はずっと籠の中にいます。
かれこれ10年ほどになるそう。

人が近くに行くと巣箱に隠れてしまいます。
なので、本当にいるだけという話。

父に名前を聞くと、名前がついていないようで、今名前をつけた(笑)
命名:「チロ」と「チェリー」

10年越しに名前をつけられた瞬間(笑)

そこに一緒にサリとアズルを置いていたのだが、なついてくれてとても可愛いのだが、糞の始末とかじりまくるのが手に負えないらしく、2階の僕が住まう部屋に持ってきました。
2Fへ手乗りインコ移動
2Fへ手乗りインコ移動

そして、糞の始末とかじることをどうにか軽減できないかと、部屋に止まり木を作りました。
ここに止まり木作成予定
ここに止まり木作成予定

100円ショップで自作止まり木用の材料購入
100円ショップで自作止まり木用の材料購入

天井にネジで止めてぶら下げました。
天井にネジで止めてぶら下げました。

かじり対策にロープを増やす
かじり対策にロープを増やす

完成!

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この止まり木のポイント

・天井から吊ってあるので床のスペースが空いている
・下にボックスをつけてあるので、そこが寝床になる予定
・ここで遊ぶようになれば、糞がここの床に集中する
・かじり対策としてロープをかじらせる

自作止まり木の価格は合計:864円

ネジは家にあったので、それは含まれていません。
黒のガムテープは現段階では使ってません。

巣が麻なので、光を通しやすいから、少し巻こうかなと思って買ってきた。
数日様子をみて、大丈夫なようであれば、使用しない方向で。

参考になれば、幸いです。